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黒い影 予告編??

 投稿者:からちゃん  投稿日:2007年 7月12日(木)01時03分41秒
  地球に危機が迫る、ライカに危機が迫る、
新しく、捜査官が来る
「初めまして、サリナー・フォン・エルゲー少尉です」
新たなる敵が迫る、未知の勢力か?
見知らぬ少女が語りかける、
「お願い、地球を守って」
新たなる銀河の伝説が始まるそれとも…
少し、本格的に書いてみたいと思います、
完成できるか、わかりませんが、
多少、変更はありますが、
TSもありますよ、
 
 

黒い影 4.1

 投稿者:からちゃん  投稿日:2007年 7月 9日(月)22時49分8秒
  女性の制服は、上は白い着物、下は赤い袴、はやく言えば、巫女さん
本編に戻ります、
サリナーは、1週間前の夢を思い出した、まだ、本部の自分の部屋で見た夢を
地球が黒い影に包まれってやがて、銀河に黒い影に包まれるのを、夢に見ため
それが何なのかを確かめるために、もし宇宙全体に災いなるものなら取り除く、
ために地球へときたのである、予知夢が現実にならないように
お願うのであった、
「発進10秒前、9,8,7,6,5,4,4,3,2,1」
「ゴー」
Gがかかり、ホウセンカは、地球の大気圏へと流れて往った、
きれいな弧を描きながら、降りて行った、
 

黒い影 4

 投稿者:からちゃん  投稿日:2007年 7月 8日(日)22時31分44秒
  アルガース(惑星連合)精神世界の中心とする社会、サイコキックを使える、
種族で、髪の色は、白銀(プラチナ)だが青が入ってる、目の色は、瑠璃色
まだ、謎の部分が多い、姿は、自分で年令の姿を変える、事が出来る、
12.3歳の姿は出来るが、実年齢は倍がある、(200歳こともある)
サリナーもここの種族、(ある意味、スタートレのバルカンに近い)
 

黒い影 3

 投稿者:からちゃん  投稿日:2007年 7月 7日(土)23時12分24秒
  USSヒナギク、高速巡洋艦、最新鋭のステルス機能、隠密を目的に建造された、USSさんこう、より少し小型の艦艇、小型シャトルのホウセンカのみ、
テラン所属、サリナー フォン エルゲー少尉、
通称、白銀の悪魔 (天使のような悪魔の笑顔もつ、少女)
天然で、メガネっ娘、プラチナの髪を持つ、髪の色からきている、
怒ると怖い存在、都市を破壊した、伝説もある、
対犯罪超能力者刑事、S級の能力がある、
 

黒い影 2

 投稿者:からちゃん  投稿日:2007年 7月 6日(金)23時18分0秒
  ピッピッピッピッピーと、アラーム鳴り、彼女は、目を覚ました、モニターには、地球のまでの時間12時間なってた、ここ3日間、寝ていなかったので、地球(テラ)に着く安堵感から、眠ったのだろう、コクッピトのガラス窓から、青く映る地球(テラ)があった、
ヒナギクは、地球の衛星軌道上にあった、光学迷彩(ミラージュシステム)使用して、
「ラビ ダイブしようかな?」無機質のスピーカから、
「マスター 反対します、シャトルがあります」
「わかったよ、シャトルでいけばいいでしょう」
「ラビ ホウセンカ用意よ」
「マスター わかりました」
「ラビ ヒナギクとあなたはここで待機よ」
「イエス、マスター」
「マスター、ホウセンカ スタンバイOK」
「ホウセンカに移る」
ホウセンカのコクッピトに彼女がいた、
「大気圏突入座標入力」
キーボドに打ち込む、
「システムチェック」
「オールグーリン」
「30秒で発進、45分で到達地点です」
 

黒い影 1

 投稿者:からちゃん  投稿日:2007年 7月 5日(木)22時51分8秒
  木星付近にワープアウトしてきた、謎の宇宙船、モニターに地球(テラ)に行くルートが標されていた、「コースチェック、地球までの時間48時間、」言いながら、キーボードたたきながら彼女は「あと少しで、地球(テラ)か」つぶやいて、右のサブモニターには、リストに、ライカ名が点滅していた、「この人にコンタクトするのか」
「いい人だと、うれしんだけど?」照られがれら呟いた、10分後、ホワイトとピンクのパイロットスーツに包まれた、彼女は、シートで、寝息立てていた
 

はじめましてじゃ~

 投稿者:からちゃん  投稿日:2007年 7月 4日(水)23時22分56秒
  我が、松山にきてたとは、04年に、お勧めの物です、さつま汁(魚の身をほぐして味噌と出汁合わせた)とか、日向めし(鯛の刺身醤油と卵を混ぜた南予の鯛めし)中予と東予は、炊き込みの鯛飯ですが、地元ですから、ふっふっふ~  

現地にて走り書き2

 投稿者:かわねぎメール  投稿日:2004年11月15日(月)23時26分25秒
   果穂に用意された衣装に着替える羽目になった頼香とかわねこは、本職の観光協会の人にまで記念撮影をお願いされてしまい、やっとの事で駅前の人だかりを抜け出せたのだった。

「ふぅ、いきなり撮影会になるなんて参ったな」
「お礼にポンジュースもらったのが救いにゃぁ」
「で、これからどーする?」
「温泉地に来て温泉入らないのは、言語道断にゃ。お風呂にゃ!」

 土産物屋が立ち並ぶアーケードを冷やかしつつ、有名な本館の前にたどり着いた二人。そこで入浴券を買うのだが、料金表を見ながら思案の表情になる頼香。どうやら何段階か種類というかランクがあるらしい。

「入浴のみ、お茶付き、個室で団子付き……どれにする?」
「せっかくにゃ。一番高いのにするにゃ ( ̄^ ̄)▽」
「というと、霊の湯3階・個室か。すいません、子供二人」

 どのランクにするか かわねこがきっぱり決めたので、入浴券を買って3階の個室の座敷へと階段を上がっていく。そこで浴衣が用意されているので、早速着替える二人であった。貸しタオルもあるので、本当に手ぶらで大丈夫な様だ。

「さぁ、お風呂にゃ。温泉にゃ」
「よし、行くか」


 以下、入浴シーンなのだが、当局の指導により検閲削除……の所を、特別に果穂ちゃんが補完したので、その記録を……


「ふぅ、いいお湯にゃぁ。頼香ちゃん、遅いにゃ」
「あのなぁ俺は髪を束ねなきゃならないんだぞ。少しは待ってろ」
「せっかくすいてるんだから、早く入らなきゃ損にゃ」
「そう急かすな。それじゃ俺も……ふぅ、極楽極楽~」

 湯船に気持ちよさそうに浸かる頼香とかわねこ。旅の疲れも取れるというものだ。自分の裸を見られるのが恥ずかしい頼香は、湯船の中でもついつい膨らみかけた胸を腕でさりげなく隠したりしてたりもする。

「そういやアレだろ。坊ちゃんっていえば『およぐべからず』だろ」
「それは男湯の方にゃ。ついでに言うなら、安い方の『神の湯』の方にゃ」
「そうなのか。見てみたかったんだけどな」
「男湯に入れば見れるにゃ。小学生ならパパと一緒に入っても不思議じゃないにゃ」
「するか!!」

 かわねこの提案に本気で言い返す頼香。いくら元男性であっても、今の身体で男湯に入ろうなどとは、全く持って考えがたい事だ。なにせ今の自分は間違いなく少女なのだから。

「って事で、泳いでみるにゃ」
「あ、こら、バタ足するな。お湯が跳ねる」
「頼香ちゃんもどうにゃ?」
「子供じゃあるまいし……って、やめんかい!」

 およぐべからずの注意書きが無いのを良い事に、泳ぎ始める かわねこ。側でバタ足をされたらたまったものではない。言っても聞かないので、腕ずくで止めても良いのだが、まずは思いっきり水鉄砲を浴びせる頼香。

「あにゃ! よくもやったにゃぁ!」
「ふふん。おとなしくしないからだ」
「お返しにゃ!」
「うわぁ」

 じゃれ合うというか一緒になって騒いでいるうちに、他のお客さんが入ってきたのに気が付かなかった。そのせいで苦情を受けた係の人がが……

「お客さん!! 静かにしてください!!」
「「ご、ごめんなさい(にゃ)」」

 こうして女湯にも「およぐべからず」の掲示がされるようになったとか。
 

現地にて走り書き

 投稿者:かわねぎ(司令官)メール  投稿日:2004年11月14日(日)16時31分44秒
   四国のとある駅前。一人の猫耳少女が何やら呟いていた。

「吾輩はかわねこである。苗字はまだ無い」
「なにやってんだ。切符買ってきたぞ」

 ポニーテールの少女がツッコミを入れてきた。何やら手には切符を二枚握り締めている。

「あ、頼香ちゃん。ちょっと明治期の文豪にあやかっていたのにゃ」
「訳のわからん事やってないで、行くぞ」
「了解にゃ。それじゃ早速乗るにゃ」

 駅前の市電乗り場へ向かう二人。朝の時間帯なので通学の中高校生も多い中、女子小学生二人もその列に加わる。日東小の制服を着ていたら違和感なく溶け込めていたろうが、あいにく二人とも今は私服だ。

「路面電車だけど……これに乗るのか?」
「違うにゃ。後ろの坊ちゃん列車。観光客向けだにゃ」
「来た来た、これか。まさにマッチ箱のような汽車だな。レトロな雰囲気出てるな」
「SLっぽいけど、実はディーゼル駆動にゃ」
「煙は一応出るんだな。あ、方向転換するとき、手で押してるぞ」
「……重労働にゃ」

 そんな事を言いながら、切符を見せて乗り込む二人。車掌さんもレトロな制服を着ているので、雰囲気がますます盛り上がる。狭い列車ではあるが、それがまたいいのだろう。カタコト揺られる事20分、電車は終点に着いたのであった。降りたところで記念写真を撮ろうと、デジカメを取り出すかわねこ。

「あ、そうだにゃ。記念撮影の時の衣装を準備してもらっているのにゃ」
「果穂か……また妙な事を考えてなきゃいいけど……」

 かわねこの言葉に思わず苦虫を噛み潰したような表情になる頼香。色々と衣装を揃えている事に対してなのだが、実のところ本人もまんざらではないというのは秘密だ。

「「転送装着!」」

 光に包まれた後に現れたのは、明治期の書生風の衣装のかわねこと女学生風の矢絣袴の頼香。場所的に「坊ちゃん」と「マドンナ」だろう。

「……予想はしていたけど……」
「……やっぱりにゃぁ。だけど何でボクの方は……」
「髪の長さだろうな、やっぱり」

 その後、二人は坊ちゃん列車の前で記念写真を無事撮ったのだが、「かっわいいー」「写真撮らせてー」「少尉たん(;´Д`)」とかいう歓声に包まれたとか包まれなかったとか。
 

あの日の出来事(爆 その2

 投稿者:ガソダム  投稿日:2004年 8月28日(土)16時06分20秒
  「髪も伸びてるし…どうしよう…」

自分の今の姿をひとしきり確認し、ため息を吐く。すると突然、ガソダムの頭の上に電球が出てくる(古ッ!。

「そうだ、そこで「なんでも解決できるドリンク」を買ったんだっけ」

名前からして胡散臭すぎるドリンクの存在を思い出し、意気揚々とケースを開ける。
取り出した瓶の中に入っている液体はさっきのドリンクのそれを凌駕する不気味さをまとっていて、蓋を開ければ中身がどす黒く変色し、こぼれそうな勢いで泡がボコボコとなっていた。

「だ、大丈夫大丈夫。ポジティブシンキングポジティブシンキング! 」

そんなことが出来るなら最初のドリンクを飲む前にやって欲しいものだが。と、そんな天の声を無視するが如く、その液体を飲み干す。

「はっはっは、今度はだいじょう…ぶべぼ!? 」

無論大丈夫なはずも無く、激痛に顔を歪める。体を引きちぎられるような痛みが、ガソダムを襲う。

「ああ、あああぁぁぁ!!! 」

バム! という音と共に、ガソダムの体から”何か”が出てきた。”何か”から発せられる光がおさまると、そこには1人の少女が座っていた。彼女も体の一部が装甲で覆われていた。しかし、それはガソダムの物とは一線を画していた。それは…

「ノーベル…ガンダム?」

そう、それはまさしくノーベルガンダムのそれであった。

「はい~、そ~です~」

少女はのほほ~んとした口調でそう答えた。

「ふ、ふ~ん…あ!声変わってない!! 」

ガソダムはあまりのことで自分の声に気付かなかった。

「あぁ~失敗か~」
「そーですね~」
「声も体もそのまんまじゃないか~」
「そーですね~」
「これでTS9に行ったら皆からおもちゃにされちゃうよ~」
「そーですね~」
「…いい●もかい!! ってか君誰!? 」
「ボクですか~? ボクはあなたですよ~」
「……どゆこと? 」

少女のあまりにも突拍子のない発言に、ガソダムは面食らってしまった。

「だから~、あなたが飲んだドリンクによって分裂した”もうひとつのあなた”がボクなんですよ~」

物凄い回答に、口をぽかーんと開けたままの状態のガソダム。

「そ、そんな非科学的な…」
「科学もくそもないです~。どうせご都合主義です~」
「そんなぁ…」

最終兵器を繰り出され、閉口するガソダム(と作者)。
この後船の修理をするためにTS9に滞在していた3日間、ガソダムとこの少女―――のーべるが艦内の人々におもちゃにされたのは、言うまでもない。






(勢いでこんなの書いてしまいました(汗。しかもちゃっかりTS9絡めてるし(滝汗。
こんなバカなことばっかりやってすんません…)
 

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