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とにかく行け。いいからっ!

 投稿者:ジャージレッドメール  投稿日:2002年10月20日(日)21時25分54秒
  美姫「ええと、1,2,3……。今、4位かな。ああ、後ろからの追い上げがっ!
    うー。限界まで羽ばたいて、
    よし、後は直線コースのみっ!」
 
 

目標♪

 投稿者:ハムレッドメール  投稿日:2002年10月20日(日)21時24分0秒
  ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ 
ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ 
ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ ひま種でちゅ~
 

デッドヒート

 投稿者:頼香メール  投稿日:2002年10月20日(日)21時22分57秒
  前に妖精か……抜かせるか……
妖精はああ見えて飛行速度が速いからな。
こっちも手は抜けないな。

てちてちてちてちてちてちてちてちてちてち……

え、プレラットに抜かされた!?
 

アンカーです。

 投稿者:ジャージレッドメール  投稿日:2002年10月20日(日)21時13分8秒
  美姫「はいっ! 受け取ったよ。佐々山さん」
佐々山「美姫さん、がんばってください」
海斗「一度ならず二度までもミスしやがって」
佐々山「ほら、そんなことより応援をっ!」
海斗「しょうがない。後で小一時間だぞ」

美姫「あーん、もしかしてアンカーのうち、ワタシがラスト?」
 

ぱたぱたぱた…… ゴールは遠い

 投稿者:第三話執筆に入った某作者  投稿日:2002年10月20日(日)21時09分25秒
  由貴 「なんかさぁ、だまされたような気がする」
勇樹 「………」
由貴 「だってさぁ、ボクたちだけ200メートルなんだよ」
勇樹 「………」
由貴 「まだゴールまで遠いよぉ(涙)」
 

5人の力を一つにするでちゅ

 投稿者:ハムレッドメール  投稿日:2002年10月20日(日)21時08分38秒
  僕たちハムレンジャーは5人で一つなんでちゅ。
ハムピンクも応援する事で一緒に頑張っているんでちゅ。

よし、ブルーしゃん、バトンは受け取ったでちゅ。
ゴール目指して一直線でちゅ……あ、あれは!?
ぜんそくりょくでちゅぅぅぅぅ!!

(ゴールではハムピンクがヒマワリの種を持って待っております)
 

間に合うかっ!?

 投稿者:ジャージレッドメール  投稿日:2002年10月20日(日)21時10分13秒
  大島「はあ、はあ、はあ、バトンを引きずっていても、けっこう重いわね。ヘトヘト」
佐々山「早く、大島さん。もう時間が……」

美姫「遅いなあ、もう他のチームゴールしちゃうよ」

佐々山「美姫さーん。お待たせです。ああっ!」

海斗「馬鹿、バトンをくくったひもを手から離すんじゃない。
   手を振る余裕なんか無いだろ」
美姫「佐々山さん、急いで、急いで」
 

バトンタッチ2

 投稿者:アンカー・エルフィン  投稿日:2002年10月20日(日)21時05分4秒
  ティルナ 「結衣さんのおかげでだいぶ追い抜いたけど、みんなすごいスピードで追い上げてきてるよ。今回は作戦は無いの?」
エルフィン「無いわよ。ゴールまで飛ぶだけ!」
ティルナ 「…なにか変なもの食べたの?」
エルフィン(がすっ)「失礼ね!勝負は正々堂々よ」
ティルナ 「っつー!このバトン見た目より軽いけど、タテにして殴ると、けっこう痛いね」
エルフィン「でしょ。じゃ、あたしがお手本を見せてあげるわ」
ティルナ 「…なに?その恥ずかしい格好」
エルフィン「ほら、あっちのチームの女の子もやってたじゃない。
      腕だけで持つから疲れるのよ。
      こうやってバトンに脚をからめて飛べば、ラクでしょ?」
ティルナ 「…ばあやさんに見せたら王家の娘がはしたないとか怒られそうだな…」
エルフィン(がすっ)「じゃ、行ってくるわ!」
ティルナ 「っつー!ほら、殴ってるうちに抜かれてるじゃないかぁ」
 

アンカーにバトンタッチ

 投稿者:ミルフィアメール  投稿日:2002年10月20日(日)21時02分54秒
  よし、だいぶ追い上げたからな。
しかし、アンカーは頼香か。
まだ子供だから全力疾走しても、限度があるかもな……
まあ、軍人なんだから鍛えているだろうな。

よし、最後は頼んだぞ!
 

バトンタッチ

 投稿者:エルフィン&勇者神ちーむ  投稿日:2002年10月20日(日)20時58分6秒
  エルフィン「そうよね。卑怯な小細工なんてやっちゃだめなのよ。今のはきっと勇者様が正々堂々戦うようにって教えてくれたのよ」
ティルナ 「エルフィーン!」
エルフィン「うん。勇者様!あたしがんばる。見守っててね」
ティルナ 「エルフィーン!」(がすっ!)
エルフィン「っつー!何すんのよティルナ!そんなでっかい筒で叩かなくても…あれ?」
ティルナ 「はい、バトン」
エルフィン「えっ?もう来たの?」
ティルナ 「ぼーっとしてるからだよ」
 

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