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あらまあ

 投稿者:嘉村結衣  投稿日:2002年12月27日(金)21時10分49秒
  結衣「これは素敵なものをお返しに頂いてしまいました。さすがは果穂さん。私より一枚も二枚も上手ですわ。宝物にして大切に見させていただきます」
じーざ船長「ヽ(;´Д`)ノオイラも見たいよ~ぅ」
結衣「そういう船長にはハリセンですわ~」(げしっ)
じーざ船長「あう~ん」
 
 

コミケ準備中♪

 投稿者:庄司果穂メール  投稿日:2002年12月27日(金)20時29分7秒
  みなさん、こんにちは~。果穂です。

 あら、結衣さん、DVDですか。ありがとうございます。どれどれ……なかなかコアな画像も入っているようですね。このラインナップはさすがです。ではお礼と言っては何ですが、私の撮り溜めした画像DVDボックス限定版を……あ、もちろん非売品ですよ。

 会場の皆さんには、こちら。冬コミで販売予定の「とっとこ頼香ちゃん大作戦♪Vol2」(薬用さるびあ著・400円)を差し上げます。付録のCD-Rには、いろんな秘蔵画像が……え、健全本ですよぉ。出来ましたら、会場の方にもお越しくださいね♪
 

任務(魔法少女捕獲作戦)完了!

 投稿者:ジュデッカ  投稿日:2002年12月26日(木)23時52分22秒
  「ふう・・・結構重いよね♪」
 会場に入ってくるジュデッカ。手には何やら人間1人が入りそうな大きな白い袋・・・もぞもぞと動いていたりする。
「琴栖さま、先日依頼された任務をはたして参りました♪ プレゼントと言うわけじゃ無いですけど受け取ってください♪」

「えっ? 会場の人にもプレゼントしなきゃいけないんですか? うーんと・・・何かあったかなぁ・・・」
 ごそごそと装備を取り出すジュデッカ。
「暴徒鎮圧用のショックグレネードで良いですか? んじゃ先客10名さまにプレゼントです♪」
(武器をプレゼントするんじゃない!)


「運動したらお腹が空いたなぁ~・・・あれっ、お子さまランチのプレゼント? 気が利いてるねぇ~」
 ぱくぱく食べ出すジュデッカ。
「これ、美味しいけど誰のプレゼント? えっ、アメリアちゃんのなの? どうやって手に入れたんだろ?」
「あたしの船に『偶然』積んであった『カーディナル専用お子様ランチ100人分』をプレゼントって言ってた~!! どろぼーしたの!? じゃあ、まさかこれでボクも共犯??」
「コキュートスさま~~~! ボクは善意の第三者ですからね~!!」
 ジュデッカの言い分が通るかどうか・・・それは誰にもわからない・・・  
 

ぷれぜんと

 投稿者:結衣&ひかる  投稿日:2002年12月26日(木)22時37分11秒
  結衣 「嘉村結衣でーす」
ひかる「神崎ひかるでーす」
結衣 「私たち二人でケーキを作ってきました。みなさんで召し上がってください」
ひかる「なんかだんだん本来の自分からはなれていくような気がする」
結衣 「気にしてはいけませんわ」
ひかる「で、プレゼントなんだけど」
結衣 「ちゃんと用意してきましたわ。ひかるちゃんは…何ですの?それ」
ひかる「ああ。ほら、魔法少女のミーナちゃんって、気苦労多そうじゃない。だから電動マッサージ機」
結衣 「…もうちょっとかわいらしいものにしてください」
ひかる「疲れたときのマッサージ気持ちいいのに。結衣ちゃんは、何それ? CD?」
結衣 「いえ、DVDです。果穂さんにさしあげますわ。やはり価値の分かる方に見ていただきたいですから」
ひかる「何のDVDなんだろ?」
結衣 「ひかるちゃんの萌え萌えまる秘映像てんこ盛りですわ~♪」
ひかる「へえ…って、おい」
結衣 「これでひかるちゃんの愛くるしさを知ってほしいですわ♪」
ひかる「…お~い」
結衣 「制服から体操服、スクール水着にエプロン姿、私服と巫女装束。これ一枚で楽しめますわ♪」
ひかる「…まさか変身シーンも」
結衣 「残念ながらそれだけは…(隠しファイルにパスワードを入れないと開けませんわ~♪)」
ひかる「ううう…やっぱり恥ずかしいよ」
結衣 「門外不出の極秘扱いを確約してもらいますから安心してくださいな」
 

ピナフォアちゃんに…(ごめんね、ピナフォアちゃん!)

 投稿者:アメリア  投稿日:2002年12月26日(木)01時12分50秒
  いきなりパーティー会場に現れたアメリア。
「はうぅ…ワイエプル様からピナフォアちゃんに渡して欲しいものがあるって、頼まれたけど………
 こんなのあたしからピナフォアちゃんに渡すなんて出来ないよぉ。だって、これって『コキュ様監獄体験コース』と同じくらいの××として有名だから…
 とはいえ、渡さないとワイエプル様にどんな事をされるか判らないし…どうやって渡せばいいんだろう?」
 そんなアメリアのその目に『クリスマス記念 プレゼント交換会』の文字が目に飛び込んできた。
「あ、そっか。プレゼントと一緒に渡しちゃえばいいんだ~♪」

 しばらく後…
「ということで…っと。これでよし。
 ピナフォアちゃんにワイエプル様からのクリスマスプレゼントと言う事で、『影と闇によるDOLL実技実習・無料体験チケット(参加拒否不可)』をお渡ししま~す♪
 ちなみに参加者の名前はすでに母星のコンピューターに登録済みですから変更は出来ませんよ~♪
 あ、会場の皆様には、あたしの船に『偶然』積んであった『カーディナル専用お子様ランチ100人分』をプレゼントしま~す♪

 ところで、『クリスマス』って、何ですか?」
 

ちょっと過ぎたかな

 投稿者:izumi  投稿日:2002年12月26日(木)01時10分24秒
  忙しいのでこれだけ。
「エブリマート」の商品券、全員に500円分差し上げます。
どうぞご利用下さい。

(司令からの差し金なんて口が裂けても言えないな)
 

鴉みたいのの昇天

 投稿者:東&水月 あと地駆鴉  投稿日:2002年12月25日(水)23時40分34秒
  水月「女離居苦裏済ます。……いやはや、なんとも珍妙な呪文でござるな。
   思えば去年もこのようにして……はて? 昨年から数日しか経っていないように思えるでござるが……」
 東「あーっと、ま、話の進み具合が異常に遅いとか、鴉のスカポンタンがサボってやがるとか、
   去年のクリスマスログがいまだに工事中ですねとか、そ~ゆ~のは置いといて、とにかくメリークリスマス!」
水月「いや、祭りの席に小事を持ち込むは無礼でござったな。
   ところで、鴉になにやら西洋センベイが用意されているようでござるが」
 東「よっしゃ、ほんじゃ食べさせてやろう。鴉がしゃべれるわきゃないから、反応の方は実況してやるか」
水月「これは、喜んで食べているでござるな。飢えた獣のようでござる」
 東「もうちょっと上品に食べられないのかね。ありゃ、いきなり倒れたぞ。
   慌てて食べるからクチバシにでも詰まったのか? 馬鹿だなァ」
水月「魂が分離しているでござるな。それはともかく、僕も会場の皆に土産を持ってきたでござるよ。
   傀儡の符を三枚だけでござるが、欲しいかたにぷれぜんとでござる。
   この符は手に持って『在れ』と唱えるだけで人形などを自在に操れるでござる。
   生き物にも通じるゆえ、間違って使わぬよう注意して欲しいでござるが」
 東「わあ、それはお得ですねえ。そしてさらに、おれが用意したのはなんと、
   妖精用ポケット辞典、妖精奇天烈小百科! 古今東西の妖精データから例の季節の過ごし方まで妖精の全てがここに!
   今なら妖精ファッションカタログもおまけについて、二点でタダ! タダでの御奉仕!」
水月「はて? ぷれぜんとと言う物は、初めから無料であったのではござらぬか?」
 

プレゼントにゃ(なの)

 投稿者:フィン&久音  投稿日:2002年12月25日(水)21時23分17秒
  フィン「メリークリスマスにゃ♪」
久音 「メリクリなの♪」
フィン「ご主人には昨日ちゃんとプレゼントをあげたにゃん♪」
久音 「だから今日は他の人にプレゼントするの♪」
フィン「フィンは猫の耳の首領さんと副首領さんにプレゼントするにゃ」
久音 「じゃあ久音はブンド・ナーンさんにプレゼントなの」

二人 「初めて作ったクッキーにゃん(なの)♪ 仲良く食べてにゃ(なの)」
綱義 「二人共・・・わざわざケーキを作ってくれたのは嬉しいけど・・・お腹が痛いのは何故?(ぼそっ)」

フィン「会場の人には、これをあげるにゃ。ドワーフさん特製のブローチにゃん」
久音 「久音のはフクロウさんのお守りなの、森の賢者で守り神なの」
フィン「フィンのは四つ葉のクローバーにゃ♪ 幸運のお守りにゃん」
久音 「好きな方をもらってなの♪」

フィン「それから、みけね・こーなちゃんにフィンから特別プレゼントにゃ♪ 観賞用植物の実(またたびの実)だにゃ♪ お部屋でこっそり楽しむにゃ」
  
 

差し入れであああ~るっ!

 投稿者:某筋肉  投稿日:2002年12月25日(水)20時00分49秒
  「は~っはっはっはっ、め~り~くっりすま~すであああ~るっ!」

 どど~んっ。

「通りすがりの女美川武尊であああ~るっ!
 何やらよく分からんが、とりあえず皆にファイヤー男鍋を振るまってやろうっ!!
 ……こ~ころして食すが――」

 びむっ。

甲介:「(保安部員にフェイザーを返して)……すいません、これ気絶している間にどこか適当に転送しちゃってください」
ほのか:「どこから入ってきたのかしら……」
 

税関から通報

 投稿者:保安部員メール  投稿日:2002年12月25日(水)10時14分23秒
  くつろいでいるめるてぃの両脇を固めるように、屈強な保安部員(複数)登場。

保「くつろいでいるところ失礼ですが、ちょっとよろしいですか?」
め「なんでしょう?」
保「税関の方から、禁輸品を持ち込んでいる者がいるらしいという通報がありまして、捜査協力願います」
め「なんでボクだけぇ?」
保「(ジロリ) 荷物検査、よろしいですか」
め「……はい……」
保「(プレゼントのひまわりの種を取り出し)これは何ですか?」
め「ひまわ……」
保「めるてぃさんは『ひまわりの種』が禁制品になっているのはご存じですよね」
め「……(冷汗)……」
保「TS9で輸入していいのは『観賞用植物の種』か『学術研究用種子』だけです」
め「……(滝汗)……」
保「もう一度聞きます。これは何ですか?」
め「ええと……観賞用植物の種です、観賞用。はい」
保「そうでしたか。失礼致しました。ご協力感謝します」
め「ふぅ……一体、なんだったの~~~~」

その後、会場の皆様には「特製観賞用植物の種」が配られたとさ
 

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